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「子供の育て方が間違っていた」と47歳の娘に言い放った母の気持ち [家族・親戚の話]

今日母に送った写真はこちらなのですが、、、
今日母に送った写真はこちらなのですが、、、 posted by (C)びーぐるマリンうみ

以前、ブログで母に富士山の写真を送り続けよう、、というのを書いたことあります。

はい。今富士山がめちゃくちゃ綺麗なので、散歩途中で「お!」と思ったら撮影して(これまでは毎日)送っておりました。

で、母からは返事はなく、でも別にこれは私の一方通行のメールなので(文章は淡々とした挨拶程度のみ)、見返りは求めてなかったのですが、今日母からメールが届いたんです(ドキドキです)。

メールの文章を読むと、、、

どうも、、ガラケーの携帯なので、写真が全て「真っ黒」で見れないらしい、、、ガーン!( ̄◇ ̄;)

まあ、ここまではラジャーでしたが、、、

その後に突然「私もお父さんも子供の育て方が間違っていた」と、、、

へ?へ?へ?

「そうきたかーーー!!」

47歳の娘(すっかりおばさんなのに)に向かって今頃後悔してるのか、、、(いや、私以外にも当てはまるなら、兄は50歳、、、半世紀そう思っていたのか?)

ショックはありましたが、冷静な自分もいたお陰で、、、

「なんて可哀想なんだ」
ーという気持ちが湧いてきたのです。

今、父の介護という問題から、どうにもならないテンパった状態で、能天気にメールしてくる私に向けて、何かの感情があらわになってこう発言したのでしょうね。

こうなってしまった、思う通りにいかない「今」に対して、過去にさかのぼり、過去にさかのぼり、子供達の育て方を間違っていなかったら、こんな風にならなかったもしれない、、、と思っているのでしょう。

母が今求めているのは、寂しさから子供達に対して要求が強いこと。
常に側にいて欲しい、私の話を聞いて欲しい、私のいう通りに動いて欲しい。
老体によって自由が利かなくなってきたからこそ、心が弱り子供達に頼りたい気持ちがこのような感情になっていったと考えられます。

フォローをしますと、、実家に一番近い姉は常に母をサポートしてましたが突っぱねられてしまい、その後兄もサポートしたのですが、子供達に頼りたくないと一点張り(子供達に頼れないんだから、そりゃ行政にも頼りたくない。殻に閉じこもり自分でなんとかしようと思っているけど、そうもできない苦しみからのことでしょう)

姉と話し合って、少し遠巻きで見守ろう、いつでもサポートできるようにとなったのですが、逆に「無視された、見放された」という気持ちになっているのかもしれません(これは子供達の見解ね)。

一番実家に遠くにいる私であるため、現在三人兄妹で悪者扱いになってる私なのですが、「そんな悪者でも母を見てるよ」という気持ちでメールを送り続けてみたのですが、、、、

あははは、間違っていた!ときました(苦笑)。

その後の文章も
「(いつもならお前と言うのが)あんたは勝手に生きろ」
「景色みる余裕なんてないから、メール送るな」という文章で終わりました。

怒りがすごいですね。

もしも前の私なら、ショックで凹み、怒りもあらわにして、メールをもう送らないか、、、
反発のようなメール「間違って育てた子供の気持ち考えろ!今更いうな!」っていってたかもしれません。

でも、そんな気持ちはあまりなく、、、言い返しても解決はしません。

だって、親に育て方間違えられた、、、って今更言われてもな、、(苦笑)。

そしてもしもまたやり直しても、、、自分の思う通りにやり直そうとしたとしても、根本的な心が癒されてないと、何度何度も繰り返しても同じく「間違えた」って言ってるでしょう。

母には
「過去は過去で、間違っていたとしてもその時はベストな状態だったのです。自分自身を否定しないでくださいね」
「どうぞ今を大切にしてください」と言う、返事をしました。
(きっとこのようなメールが出来たのは、心のトレーニングのお陰かもしれません)

母にとって今は「父と向き合う」だと思います。
父と母は50年以上不仲で(離婚まではいかずでしたけどね)、ほとんど穏やかに向き合わずに暮らしておりました(だからこそ母は子供に対する依存と期待と支配が強いのでしょう)。

父の介護、父の今度の様子によって、何が一番ベストかを考えて欲しい。
過去に逃げず、今のベストを教えてくれれば、子供達は最善を尽くしてサポートしようと思っております。

だから苦しい生活の中でも立派に私たちを育ってくれたあの素晴らしい子育ての日々を「否定しない」でくださいね。

そして子供隊からの願いであって、どうか父と母が穏やかで幸せな余生を過ごして欲しいと思っております。


景色を見る余裕ができて欲しいですね
景色を見る余裕ができて欲しいですね posted by (C)びーぐるマリンうみ

確かに頭が問題でパニックしている時は、景色をみる余裕なんてないですよね。

でもね。私は送り続けようと思います。

一瞬でも富士山の景色や自然の景色が目に止まってくれた時に「ああ、綺麗だな」と思ってくれたら、一瞬でも心が温まって欲しいと思ってます。

あとね、富士山パワーも送りたい(ちょびっとスピチュアルするべ!)。
母や山育ちで、都会にお嫁にきました。いつも「帰りたい、山に帰りたい、田舎に帰りたい」って言ってました。だからこそこの自然を見て欲しいな、、、って思っている訳です。


あ、でも、ガラケーじゃ送れないのか、、、、
ひひひ、、、まだまだ送れる手段ありまっせ、、、、

The ハガキ!

毎日は送れないので、月に何枚かの感じで印刷して送ろうと思います。

なので、毎日写真を撮っていた富士山とかでしたが、今後も撮り続けて撮り溜めして、その中から気に入った写真を送ってみようと思います。
(そこに娘の文章より、お釈迦様の言葉を添えたほうがいいかな、、、)

まあ、見返りなし以上の反論やお怒りさんが来るかもしれないけどね。
それでも、私なりの「繋がり」です。


さて最後にマリうみの写真をアップしまーす!




もっと食べたいでちゅ(ぺろりんちょ)
もっと食べたいでちゅ(ぺろりんちょ) posted by (C)びーぐるマリンうみ


シャドー母子ら
シャドー母子ら posted by (C)びーぐるマリンうみ


下のカバーのキャラクターに負けないくらい可愛いうみ姫様
下のカバーのキャラクターに負けないくらい可愛いうみ姫様 posted by (C)びーぐるマリンうみ


お手手あてて何やってるんでちゅか?
お手手あてて何やってるんでちゅか? posted by (C)びーぐるマリンうみ


ブライズタッチというのをやってみた
ブライズタッチというのをやってみた posted by (C)びーぐるマリンうみ




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実家に帰省 [家族・親戚の話]

今日のFBに投稿した記事をアップさせて頂きますね^^



IMG_3463a.jpg



久しぶりに実家に帰省。4時間の長旅なので年に1〜2回くらい、帰らない年もありました。
70過ぎの母は娘の為にせっせとご飯を作ってくれて、、やはりおふくろの味は美味しですねー。もっともっと料理教わってれば良かったな。ま、今からでも遅くないか!
昨晩は夜遅くまで母と(時々父も交じり)マシンガントーク(^^;; いやはやよくまぁ喋る母、私もしゃべったけど、、。
しかし都度思います。こんな楽しいひと時もあと数回?いや、今回で終わりかもしれないんだなぁーって。父も母もすっかり年をとり、いつ何が起こるか分からない、遠く離れていると死に目にも会えないかもしれないし、看病も出来ないかもしれない。親孝行もぜんぜん出来ないかもしれない。
親がいなくなることはおばさんの年になった私でも、子供にとっては寂しい。長生きはして欲しいです。
でもいつかは来る別れ。それを感じながら会える時くらいは精一杯楽しいひと時を過ごしたいなと思いました。
これからは出来るだけ会いに行くから、娘に料理作って楽しみに待っててください。
今回昔のアルバムをみていて、自分の小さい頃の写真にジーン。あたしって可愛かったのね、、(≧∇≦)ナルシスー!
でも凄く大切に育ててくれたんだなーって思う写真がいっぱい。ほんとありがとう。
初心忘るべからずというか、この頃ピュアな気持ちと親の愛を思い出すように、暫くFBのプロフィールに貼っておこう、、かな(^-^)

しかしアルバムって良いね。デジタルのデータをパソコンに保存しとくだけでなく、一年間に一冊とお気に入り写真をプリントしてアルバム作ろうかなーって思いました。
ま、殆どマリうみだけになるだろうけどね、、、(^^;;



今の私より16才も若い28歳の母と、
でこが異常に広い乳飲み子の私にクリックプリーズ!(爆)
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一つ年をとりました〜 [家族・親戚の話]



えーっと、私事でお恥ずかしいですが、10月15日、、、ひとつ年を取りました。

年齢は、、、き、聞かないでください!という年齢です!(勝手に想像してください!←出来たら若く!)


ま、このままそーっと過ごそうかと思いましたが、マリうみと記念撮影しました。
(おい!誰だそのお面野郎は!)







おとーさんは顔出しオッケーなので、無修正です(笑)。



最近携帯を買ってメールに嵌っている実家の母に「ここまで健康に過ごせたのは、父母が丈夫に産んで、育てた事です。ありがとうございます」とメールしたら、なんだかすんごいデコメールで「おめでとう」返信がきた(私より駆使しています)。
その後、また別のベールが来て、ありがたいお言葉を頂きました。


この年齢になると、幼き頃の「誕生日迎えて嬉しい!」という気持ちより、「今日まで健康で生きられた!ありがたいね」という気持ちが強くなったね〜(苦笑)。来年もこうやって思いたい所です。


今日は家族全員でお出かけ、、、ちょっとマリうみは待たせちゃったりしたけど、近くの公園や河川敷で歩けて楽しかったね(お勤めどっかんしてくれたし…)。


そんな訳で、今宵のご馳走は「刺身!」でーす♫





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父は息子に依存症 [家族・親戚の話]




朝の食事光景です。

既に自分のご飯を食べ終わった息子なのですが、こうやっておとーさんの脇の下に頭をくぐらせて、おとーさんから「まだ、何かない?食べたいよー」と訴えております。時々頭を上下に動かして催促攻撃全開です。


毎朝毎朝(こたつがある限り)ずっと同じこの光景。


おとーさん、、、、
「もう、腕痛いよ〜!」
「おとーさんは、ずーーーーーっとマリンとはこんな感じなのかよ〜」
「おとーさん、ちゃんとゆっくりご飯食べれないよ〜」と。。。。。言ってますが…。


しかし、その目は笑っています。嬉しそうです。幸せそうです。


確かに、マリンが生きている間は、こたつでの食事は(テーブルでもほとんど同じですがね)こうなっているでしょう。


ちなみに私はうざったいので、絶対やりません。
おとーさんが居ない時に私が仕方ないので与えてますけれど、少し距離は起きますね。
しかし距離はあるけれど、キーキー鳴いたりテーブル叩いたりとわさわさうるさくされちゃうと(ゆっくり噛まずに飲み込むから、次の催促が早すぎる!)私もゆっくりご飯食べれないのは確かなので、「もーーーいや!おとーさん早く帰ってこい!」とメールで攻撃します(そんなメールを見るのは父は嬉しいらしいけど…)。


前はこんなんじゃなかったのに、こーさせたのは、ズバリ父親。
父親が甘やかしてなった結果なのです。


だから「もーやだよぉ!」と言ってるけれど、
私からみたら「んなの、おとーさんがやったんでしょ!(責任とりなさい!)」と言ってますが、、、


別に責任もなにもない、、、



おとーさんは、



これが好きなのだ、、、。



もう、、好きにやってちょーだいっ!




それにしても、実はおとーさんは犬が嫌いなのです。
というか、無関心。


犬が飼いたいと言ったときは反対されたし、パピーのイタズラ坊主の時は「こんな犬いらない!」と怒鳴った程ですから、、、、うざったかったのでしょう。


1才くらいまでは私が育てたようなもんです(大変だったわ〜)。


しかし1才くらいから少しずつ落ち着いて来て、その後訓練士さんの教育でお利口になってきたマリン。

となると、おとーさんも自分の言う事、息子の言う事が少しずつ分かって来たのが嬉しいらしく(また一緒に散歩したりさせたので、距離が身近くなってきたのかな)、段々息子を溺愛するようになってきたのです。


今でも本人はあまり他のワンコ達と自ら積極的に接触しないのですが、、、、、息子にはLOVELOVEの父親になってしまいました。


だから依存も凄い。

ちょっとお留守番させると、「マリンが待っている!早く帰ろう!」
マリンが鳴いていると「もしかして、おしっこかも!早く行こう!」とか、、

マリン、マリン、マリン、、、、、(マリンの歌まであるのだー)ひえ〜。

ずばりマリン中心の父。最初の頃は「犬中心の生活には絶対ならない!」って言ってたのが、どこいってしまったんでしょー。



父「こんなに、犬って(ボクに)懐くんだね」って、、、。



ふう〜、
いつかは来る別れの時、、、きっと私よりショックで実母の時よりオイオイ泣くんだろうな〜。
んでちゃーんと立ち直れるのかな。

ま、その時になったら考えればいい話であり、今はこのご飯光景のひと時を楽しんで欲しいと思いました。




ちなみに、最近マリンが太ったのは、、、この時にちょいちょい与えてるおとーさんが悪いのだ!


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クイズの答えと新たなクイズ [家族・親戚の話]

先日姪っ子からもらったクイズのFAXですが、、、

姪っ子からのクイズ

みなさん答え分かりましたか?

今日友人から「答え教えて!」と言われて、「あ、そうだった」とすっかり忘れてしまったので、ここで答え合わせします。


(1)おもてをぬらすとやくにたたたず、うらをぬらすと役にたつものなーに?


答え:切手(正解者:師匠)


(2)カメはカメでも「パシャ」と鳴くカメは?


答え:カメラ(正解者:あかね)



(3)西に見える虫はなんでしょう?


答え:蜂(「にし(2×4)が、はち(8)」(正解者:師匠)


こんな難解な問題を出す姪っ子は天才です。(オバ馬鹿)




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柔軟性のある頭だね [家族・親戚の話]

さっきの問題を師匠にメールしたら、速攻に返事がきました。

今、姪っ子に答えのFAXを送ってます。


師匠すごいなー。


師匠、、、親父ギャグ、ダジャレが得意です。クイズもよく当てます。
頭柔らかいね〜。


え?私、、、、全然ダメです。頭はカッチカチに硬いです。


みなさん分かりましたか?



そして私から姪っ子にクイズ出しました。

「オナラをする魚はなーに?」


海に潜る人なら分かるでしょう。
姪っ子は直ぐに分かりました。
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姪っ子からクイズ [家族・親戚の話]

100311DSCF0378.jpg


姪っ子からFAXクイズが来ました。。。。

むむむ、、、、。

どなたか答えが分かったら教えてください。




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姪っ子とFAX [家族・親戚の話]

確定申告でウーンウーン唸っている時に電話がなった。

出てみたらFAX音!

「こ、こんな忙しい時に!」と一瞬イラっとしたが、着信履歴をみたら姉の家からだった。

速攻電話したら、電化製品音痴、パソコン音痴の姉家族がFAXを入れたらしい。。。

で、娘(私の姪っ子)が「典子(私の本名)おばちゃんにお手紙ファックスする!」という事で、送信したらしいのだが、生憎電話番号とファックス番号が別だったということを知らなかったので、電話の方に流していたらしい。

なので、正しいファックス番号を教えてたら、可愛い姪っ子(小学三年生)のお手紙ファックスが届いてきた。

100302_1mizuki.jpg


ははは。思わず大笑い。

溜まっていた確定申告の伝票整理でイライラ爆発しそうな私にとっては、ちょっとしたリフレッシュだ。




子供が居ない私にとって姪っ子は可愛い子供だ。
とても私に慕ってくれるので、実家に帰省する時は沢山姪っ子にお土産を買っていってあげる。甘やかしオバさんである。


また何だか周りからは「典子の小さい頃に似ている」と言われる。
そーかな??と思うが、、、、それは顔じゃなくて…。

「小さい頃に似ている」ではなくて、「典子の小さい頃の教育をさせる」が正解かもしれない。


姉は自分が習えなかった「ピアノ」「お絵描き」に力を入れている。これは三人兄弟の末っ子の私だけ習わせたものであり、姉も習いたかったけれどスポーツの方をやれという強制?で出来なかったらしい。
まあ兄、姉は健康優良児だったけど、私はなんと小さい頃は虚弱体質だったので、母は「こんな子は文科系で生きて行くしかない」という思いがあったのです。


母の思いとは裏腹な体型、職業、折角習った事はすっかり身に付いてない、、、。
「まっことに、、、ごめんなさい」ではありますが、でももし自分に子供が出来たら絶対習わせたかったのは母と同じで「ピアノ」「お絵描き、又は習字」「そろばん」だった。


姉は私と違って、自分とは逆の習い事をやらせたいらしく、一生懸命だ。


そっかー。私も応援しますよ!頑張れ!
いっぱいいっぱい描きまくってください!
いっぱいいっぱいピアノ弾いてください!
(おねーちゃん!ちゃーんと褒めるんだぞー!)



そんな感じで、当分は姪っ子とファックス手紙を楽しめそうだ。

私がこの後送ったファックスは4コマだったのでこちらの「海一葉の絵描き歌」にアップしてあるので、どーぞ。


で、その後速攻に姪っ子からの返事はこれが来た。


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家族の1匹 [家族・親戚の話]

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井田にある展望台「煌めきの丘」で、師匠と昼食です。

今日はお天気もよく澄んだ綺麗な空気だから景色が良い!

贅沢な昼食場所であります(まあ中身はコンビニ飯ですがね)。


しかし、、、、なーんか物足りない!(写真も…)


そう、、


やっぱり、、、


マリーン!



お出かけするならマリンも一緒じゃなくっちゃ!



おとーさんは「マリンがいたら、ワサワサしてウルサくて落ち着いて飯食えないよ」と言ってますが、逆にそれがないと我が家じゃないって思うのです。


それくらい家族の一員となっているワンコロなんだなーーーです。





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ランクダウン [家族・親戚の話]

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先日、雑貨屋さんで購入した小猿が、、、、。

おとーさんのお気に入りランキング

一位:モンチッチ(と、おとーさんが名付けた)
二位:マリン
三位:おかーさん

と、マリンと私は小猿に負けてランクダウンとなってしまいました。


ふう〜。49歳のおっさんが考える事でしょーか?

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